キラリ☆ 常陸大宮の旅
前回の参拝から1ヵ月半が経ち、その間ズッとあることが気になっていたので、7日にいってきました。
なるほどね〜と感じながらも驚きの結果でしたが、
そのぶんアヤシサは満開です! 冷汗。。
今回もかなりエライコッチャの怪しいオハナシですから、、、話半分・・
テキトウに読んでやってくださいな。。。
前回の参拝記はコチラ。。。
その1
その2
その3
(番外)話のついで
7日にルート確認したところ、茨城側から向かう場合、鷲子交差点を左折してしばらく行くと山上神社の朱の大鳥居から山道(参道)に至るのが正式な順路の様です。
(今回は栃木コースなので、那須烏山から大鳥居を経て鷲子交差点に逆走して確認しました)
前回は、途中『かざぐるま』という物産センター(道の駅?)に寄ったところで、風車の弥七の実在モデルとされる方のお墓があるということから導かれた巡拝コースとなったわけですが、
弥七さんの墓参を済ませてナビの案内する通りに鷲子の交差点を真っ直ぐに進み、祭り準備中の三浦神社を見つけて個人的な昇殿参拝、氏子(行者)さんに紹介されて吉田八幡神社(三浦からはUターン)に参拝、そしてまたまたナビが示す通りに逆戻りして鷲子山には裏口の細い峠道から登ったのです。
寄り道をしなくてもナビはそのままのコースを案内表示していました。
ってなわけで、正式な街道があるのにわざわざ変な道をおまかせ検索することはよくあること(私メだけ?)ですが、やはりナニヤラの呼ばれた感が強かったかもしれません。
(前回はナビに関する都市伝説を笑い話にして運転してましたが・・・ 笑)
前回の参拝から2日目だったかなぁ、、寝違えで?、、首がどうもイケません。。
そのときにナニヤラな気配はあったものの、、「キツネかタヌキぢゃん?」程度に笑っていたのですが、どうやら人霊って感じ? らしい。。。
確認すると、、、おばあさん・・・ 影の人・・・
狐霊ではないキツネ(アヤカシではないキツネ霊)が観えるんだ? そうな。。
今にして思えば、心当たりはアリアリだったのですが、私メな〜んも気にしていませんでした 汗笑。。
実は7日の帰宅後に「実はアソコには・・・」 なんて話をすると、
「あのときウシロにいるって言ってたじゃん!」だって。。 アリャリャ?
年のせいなんでしょうか、、、コロッと忘れてましたが、三浦神社の本殿(というかお堂)に上がって祝詞と読経をした際に、すでに何者かがウシロにいたんですわ 笑
『ウシロに参拝を嬉しく思ってくれてる人が立ってるよ』
『手を合わせてお辞儀してる』って・・・
いくらボケても忘れるかよ!って感じですねぇ。。。めんぼくねぇ〜
話は戻りますが、首の痛みは良くなってはまたお次ってな感じで、
左・右・左と繰り返します。 (ハイ、意味深にもサウサです)
パソいぢりやらリビングの床でバタンキュ〜っと寝るくせがついてますので、寝違えたり肩から首が張ったりすることはありますが、1ヵ月半ですからねぇ・・・ ちょっと気になります。。
ってことで、やっととれた休日に行ってきたのです。。前置きがなげーぞ! (・・いつものことぢゃ!)
彼の地はやはり歴史上ナニヤラがあったのかもしれません。
ってことで、アレコレ想いを巡らすと・・・
おばあさんは、おそらく湯殿系の行者?、、祈祷師かどうかはわかりませんが、霊的能力があったみたい?
白装束(作務衣かな)で、首から念珠か輪袈裟の様なモノをかけてるみたい?
何か(多くの子供?)の供養を、1人で続けていたみたい?
(現在は忘れられているか、意味が忘れられて形だけのお参りとかで供養が足りていないかも?)
おばあさんとは飼い犬のような間柄で、かわいい子ギツネちゃんがお供に付いてる?
口が利けなかった人?という感じで、手を合わせて何かを依頼してきますが、語らずに僅かな意識で伝えてきます。。(首・喉に出る理由?)
ことあるごとに、右を向いて(右方向に)歩き、何かを知らせています。。なんでしょう?
(拝殿からの右側、三浦からは右方向に吉田八幡)
影の人は忍でしょうか?この村の出身かなぁ・・・、ばぁちゃんの息子かなぁ・・・
(小八兵衛=弥七さんかも?)
そして、吉田八幡で感じた重くてイヤ〜な氣。。。
とまあこんなところが主な問題で、それらの確認の意味もありますがわざわざ呼んでまでお願いをされたらやるだけのことはやりましょうということです。
たとえこの見立てが間違いであっても、それはソレでヨシで、やらずに気にしているよりも、マズは動いてみたってことなんですよ。
(お人よしの性格上ね 笑)
そして、前回の記事(その3&話のついで)で、吉田八幡で感じたことをアレやコレやと好き勝手に書いたものの、、実は申し訳なさもあり、確認する意味でも行きたかったのです。
私メは、天狗さんな行者ではないツモリですし、霊的能力者でもありませんので、ナニヤラの気配でたとえ体に変調をきたしても、問答無用でいきなり「エイヤー!」と祓って除けることは考えていません。。
変なモノが憑いたとしても、憑かれる理由は己にもあります。
そして、憑いたものがダメだこりゃ〜と諦めたり、気が済めば勝手に離れます。
(普段から憑かれないようにしておくことも大事ですね)
今回は取り憑くモノではなしに、頼って来られた方ですから、希望することがあるならば【できるだけのことはしましょう】ということです。
このおばあさんは、しがみ付くでもなく、またその場に張り付いているわけでもありません。
コトあるごとにコチラに手を合わせお辞儀をしながら、『どうぞよしなに・・・』の意識を向けてきます。
ってなわけで、、困ったぞ〜! 私メに何をどうしろと???
つづく。。。
後半は怪しさ満点になる模様.。o○
(読みたいかい?)
10/21追記
やはりこのオハナシの後編の公開は暫く保留します。
いずれ公開することになると思いますが、三浦神社・吉田八幡神社ともに現在はハレております。
とくにその旨ご連絡をいただいたわけではありませんが、初回の訪問後にコチラで書きましたことにつきましては、失礼もあったことと思います。
その点につきましては、関係各位様にはこの場でお詫び致します。
また、本来ならその後の出来事を書くことでコトの説明にはなりますが、私メが感じたことによる行動、そして事後につきましても私メが感じたことでしかありませんので、証明のできるものではありません。
(発言やその後の行動に対する責任もありますので、10/19にも現地に赴いて"その後"を確認してきました)
10/07及び10/19に観じた氣に関しては、まったく問題のないもので、元々の神社としての聖域を保ち、とても良い神社です。
(私メが知る数少ない八幡系の中でも、神域的に視てもまたお気に入り度も1番かもしれません)
公開の有無に関わらず、検索等で偶然にもここをご覧の常陸大宮・美和村?の方(三浦神社及び吉田八幡神社の関係者の方に限りますよ)で、気になる方がおられましたら、(私メも事実確認や検証をしたいと思いますので)、個人的に全てのお話はさせていただきますので、メールにてご連絡ください。
(お話はメールではなく、コチラから現地に出向きます)
なるほどね〜と感じながらも驚きの結果でしたが、
そのぶんアヤシサは満開です! 冷汗。。
今回もかなりエライコッチャの怪しいオハナシですから、、、話半分・・
テキトウに読んでやってくださいな。。。
前回の参拝記はコチラ。。。
その1
その2
その3
(番外)話のついで
7日にルート確認したところ、茨城側から向かう場合、鷲子交差点を左折してしばらく行くと山上神社の朱の大鳥居から山道(参道)に至るのが正式な順路の様です。
(今回は栃木コースなので、那須烏山から大鳥居を経て鷲子交差点に逆走して確認しました)
前回は、途中『かざぐるま』という物産センター(道の駅?)に寄ったところで、風車の弥七の実在モデルとされる方のお墓があるということから導かれた巡拝コースとなったわけですが、
弥七さんの墓参を済ませてナビの案内する通りに鷲子の交差点を真っ直ぐに進み、祭り準備中の三浦神社を見つけて個人的な昇殿参拝、氏子(行者)さんに紹介されて吉田八幡神社(三浦からはUターン)に参拝、そしてまたまたナビが示す通りに逆戻りして鷲子山には裏口の細い峠道から登ったのです。
寄り道をしなくてもナビはそのままのコースを案内表示していました。
ってなわけで、正式な街道があるのにわざわざ変な道をおまかせ検索することはよくあること(私メだけ?)ですが、やはりナニヤラの呼ばれた感が強かったかもしれません。
(前回はナビに関する都市伝説を笑い話にして運転してましたが・・・ 笑)
前回の参拝から2日目だったかなぁ、、寝違えで?、、首がどうもイケません。。
そのときにナニヤラな気配はあったものの、、「キツネかタヌキぢゃん?」程度に笑っていたのですが、どうやら人霊って感じ? らしい。。。
確認すると、、、おばあさん・・・ 影の人・・・
狐霊ではないキツネ(アヤカシではないキツネ霊)が観えるんだ? そうな。。
今にして思えば、心当たりはアリアリだったのですが、私メな〜んも気にしていませんでした 汗笑。。
実は7日の帰宅後に「実はアソコには・・・」 なんて話をすると、
「あのときウシロにいるって言ってたじゃん!」だって。。 アリャリャ?
年のせいなんでしょうか、、、コロッと忘れてましたが、三浦神社の本殿(というかお堂)に上がって祝詞と読経をした際に、すでに何者かがウシロにいたんですわ 笑
『ウシロに参拝を嬉しく思ってくれてる人が立ってるよ』
『手を合わせてお辞儀してる』って・・・
いくらボケても忘れるかよ!って感じですねぇ。。。めんぼくねぇ〜
話は戻りますが、首の痛みは良くなってはまたお次ってな感じで、
左・右・左と繰り返します。 (ハイ、意味深にもサウサです)
パソいぢりやらリビングの床でバタンキュ〜っと寝るくせがついてますので、寝違えたり肩から首が張ったりすることはありますが、1ヵ月半ですからねぇ・・・ ちょっと気になります。。
ってことで、やっととれた休日に行ってきたのです。。前置きがなげーぞ! (・・いつものことぢゃ!)
彼の地はやはり歴史上ナニヤラがあったのかもしれません。
ってことで、アレコレ想いを巡らすと・・・
おばあさんは、おそらく湯殿系の行者?、、祈祷師かどうかはわかりませんが、霊的能力があったみたい?
白装束(作務衣かな)で、首から念珠か輪袈裟の様なモノをかけてるみたい?
何か(多くの子供?)の供養を、1人で続けていたみたい?
(現在は忘れられているか、意味が忘れられて形だけのお参りとかで供養が足りていないかも?)
おばあさんとは飼い犬のような間柄で、かわいい子ギツネちゃんがお供に付いてる?
口が利けなかった人?という感じで、手を合わせて何かを依頼してきますが、語らずに僅かな意識で伝えてきます。。(首・喉に出る理由?)
ことあるごとに、右を向いて(右方向に)歩き、何かを知らせています。。なんでしょう?
(拝殿からの右側、三浦からは右方向に吉田八幡)
影の人は忍でしょうか?この村の出身かなぁ・・・、ばぁちゃんの息子かなぁ・・・
(小八兵衛=弥七さんかも?)
そして、吉田八幡で感じた重くてイヤ〜な氣。。。
とまあこんなところが主な問題で、それらの確認の意味もありますがわざわざ呼んでまでお願いをされたらやるだけのことはやりましょうということです。
たとえこの見立てが間違いであっても、それはソレでヨシで、やらずに気にしているよりも、マズは動いてみたってことなんですよ。
(お人よしの性格上ね 笑)
そして、前回の記事(その3&話のついで)で、吉田八幡で感じたことをアレやコレやと好き勝手に書いたものの、、実は申し訳なさもあり、確認する意味でも行きたかったのです。
私メは、天狗さんな行者ではないツモリですし、霊的能力者でもありませんので、ナニヤラの気配でたとえ体に変調をきたしても、問答無用でいきなり「エイヤー!」と祓って除けることは考えていません。。
変なモノが憑いたとしても、憑かれる理由は己にもあります。
そして、憑いたものがダメだこりゃ〜と諦めたり、気が済めば勝手に離れます。
(普段から憑かれないようにしておくことも大事ですね)
今回は取り憑くモノではなしに、頼って来られた方ですから、希望することがあるならば【できるだけのことはしましょう】ということです。
このおばあさんは、しがみ付くでもなく、またその場に張り付いているわけでもありません。
コトあるごとにコチラに手を合わせお辞儀をしながら、『どうぞよしなに・・・』の意識を向けてきます。
ってなわけで、、困ったぞ〜! 私メに何をどうしろと???
つづく。。。
後半は怪しさ満点になる模様.。o○
(読みたいかい?)
10/21追記
やはりこのオハナシの後編の公開は暫く保留します。
いずれ公開することになると思いますが、三浦神社・吉田八幡神社ともに現在はハレております。
とくにその旨ご連絡をいただいたわけではありませんが、初回の訪問後にコチラで書きましたことにつきましては、失礼もあったことと思います。
その点につきましては、関係各位様にはこの場でお詫び致します。
また、本来ならその後の出来事を書くことでコトの説明にはなりますが、私メが感じたことによる行動、そして事後につきましても私メが感じたことでしかありませんので、証明のできるものではありません。
(発言やその後の行動に対する責任もありますので、10/19にも現地に赴いて"その後"を確認してきました)
10/07及び10/19に観じた氣に関しては、まったく問題のないもので、元々の神社としての聖域を保ち、とても良い神社です。
(私メが知る数少ない八幡系の中でも、神域的に視てもまたお気に入り度も1番かもしれません)
公開の有無に関わらず、検索等で偶然にもここをご覧の常陸大宮・美和村?の方(三浦神社及び吉田八幡神社の関係者の方に限りますよ)で、気になる方がおられましたら、(私メも事実確認や検証をしたいと思いますので)、個人的に全てのお話はさせていただきますので、メールにてご連絡ください。
(お話はメールではなく、コチラから現地に出向きます)

(←狛犬、またもや危険です。笑)
ダーッシュ!